モバイル端末の急速な性能UP、クラウド開発環境の進化、通信環境の改善に伴い、物流システムを取り巻く環境は大きく変化しています。
開発コストの観点からパッケージをベースとしたシステムを採用されるケースが多いと思いますが、クラウド・スマホ環境をベースとしない従来型のパッケージを採用したが故に、ソフト側の機能に無理やり運用を合わせているクライアント様や、複数のシステムが介在するが故に、業務内容の変更のたびに多大な開発コストが発生してしまうクライアント様からの相談が多数持ち込まれております。
我々KOILE-Systemsは
K=Knowledge ・・・現場の運用・暗黙知を優先的に取込み
O=OneStop・・・・・ワンストップサービスで
I=Immediately ・・・短納期で
L=Logistics・・・・・クライアントの物流管理を
E=Evolution・・・・・進化させる
目的で設立されました。
時間とお金をかけて作ったシステムが、運用開始直後にクライアント要件が変わって無用の長物となってしまったケースや、現場の意見が十分に反映されず、完成直後から使われなくなってしまったシステムを沢山見てきました。
既存システムの制約で自社業務の足を引っ張られていると感じている経営者の皆様、まずは弊社までご相談下さい。

